ガラスコーティング

HOME > ガラスコーティング > 最高級ボディーコーティング Hi-MOHS COAT

最高級ボディーコーティング Hi-MOHS COAT

入念なベースメイキングから生み出される超平滑面に「緻密なプライマー膜」を施し、定められた経時のあと、その上に「超撥水トップコート」を重ね塗る。
強力な架橋作用による”未経験のバリア性能”を持つ最高級ボディーコーティング「ハイモースコート」です。
鏡面のような深い艶と超光沢が長期間持続。撥水性能、耐汚染性能に加えて、モース硬度7レベルの硬い皮膜を実現。擦りキズに対しても耐性が向上します。

ハイモース コートとは
「緻密なプライマー膜」を施し、定められた経時のあと、その上に「超撥水トップコート」を重ね塗る2層構造が実現。強力な架橋作用による"未体験のバリア性能"を持つのが「ハイモース コート」です。

青磁の名品の釉薬を思わせる深みのある超光沢が、今まで感じたことない不思議な落ち着きを与えてくれる。美し、あくまでも硬く、ステータスの守護神としてうまれた。それが、「ハイモース コート」

耐擦りキズ性能
耐スクラッチ性が向上するとともに、擦りキズが非常に少なく、耐スクラッチ性が高くなり、長期間耐擦りキズ被膜が持続しモース硬度7レベルの硬い被膜を実現しました。

耐汚染性能
長期間汚れを寄せ付けず、普段のお手入れは水洗いのみで、汚れが簡単に除去できます。

◇マジック汚染は、油汚れの付着が少なく、固着しにくく簡単に除去が可能です。

◇カーボン汚染は、ダストの付着残りが少なく、簡単に除去が可能です。

撥水性能
従来品を凌駕する驚異の撥水防水性能を発揮し、長期間性能が持続、また、高い撥油性能も発揮し、油汚れも寄せ付けません。

超光沢・艶性能
鏡面のような深い艶と釉薬を思わせる深みのある超光沢が長期維持し、
愛車をさらなる輝きを与えます。

メンテナンス方法@
◇洗車は水洗いのみ!◇
ハイ・モースコートを施工されたお車は、定期的に水洗いを行うだけで、
コーティング効果が維持し、汚れが簡単に落とせます。

◇作業◇
ボディにしっかり水をかけ、ほこりなど大きな汚れは、シャワーで取り除きます。じゅうぶんに水をかけながら、洗車スポンジを用いて、軽くボディをなでて汚れを落としてください。

メンテナンス方法A
◇撥水メンテナンスクロスで拭きあげるだけ!◇
水洗い洗車後の拭き上げに、撥水メンテナンスクロスをご利用ください。撥水性能を維持することで、汚れを落としやすくなり、水洗い後の拭き上げ作業も楽になります。

◇作業◇
一旦水を含ませてからしっかりしぼり、あとは普通のタオルのように、ボディを拭き上げてください。



メンテナンス方法B
◇汚れがこびりついたら◇
鳥ふん、樹液、蚊のしがい、タール、花粉、黄砂などが固まってしまい、水洗いで落ちない場合があるかもしれません。

◇作業◇
鳥ふん、樹液などが固まってしまい、水洗いで落ちない場合は、濡らしたタオルでボディにのせ、その上から熱湯(80℃以上)をかけてじゅうぶんに浸してください。(※作業の際はやけどにじゅうぶんに注意してください。)

温度が下がらないように、ドライヤーで5〜10分暖め、タオルを取り除いてから再度、水洗いを行ってください。

◇機器式洗車について◇
コーティングの施工後1ヶ月以上経過しましたら、洗車機の水洗いコースのみご利用いただけます。洗車機を使用の際も、撥水メンテナンスクロスでしっかりと拭き上げを行ってください。

注意事項

◇洗車後や雨に濡れた後、ボディの水滴を拭き取とらないと水の中の成分が白く残ることがありますので、必ず水滴を拭き取ってください。

◇ワクッス入りのシャンプー、水アカ落としなど研磨成分を含んだシャンプーやクリーナー、有機溶剤を含んだワックスやコーティング剤などのご使用は、コーティング被膜を傷める恐れがあります。ご使用にならないでください。

お客様がご自身で解決できないシミや汚れなどが生じた場合ご相談ください。

◇濃色車はブラシ跡が目立つ場合がありますので、手洗い洗車をおすすめします。

ハイモースコート施工証明書

ハイモースコート施工車には”施工証明書”および”施工済みステッカー”を発行します。

コーティング施工車の、事故等による再塗装や新規部品取り付け時のボディコーティングの再施工は、保険の対象となりますので、施工証明書を保険会社にご提示ください。

予約カレンダー